シムーン

航空機のプラモデル

【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロンC.630 シムーン」

ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」を製作しました。「サン=テグジュペリ」が所有していた「F-ANRY号」として仕上げました。キットに付属のエンジンは機体に組み込まず、機首内部として期待と並べて展示できるようにしました。さらに地面シート、背景シートと組み合わせてジオラマ風の写真も撮影しました。製作過程、関連書籍などもまとめて紹介いたします。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(7)機首内部を単独で展示できるようにした。

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。本来は機体内部に組み込まれるエンジンを機体とは別に展示できるようにしました。前部隔壁、計器盤と組み合わせて機首内部という形にまとめました。省略されているエンジン先端の回転軸などを自作して追加。ディスプレイスタンドも自作しました。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(6)ついに本体が完成!

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。機体にデカールを貼った後、クリアーを塗ったら表面がザラザラに・・・2000番のスポンジやすりで根気よくやすり掛けを行い、リカバリーしました。機体細部を作り込み、ウェザリングも実施。ようやく本体が完成しました!機体に組み込まず、単体で展示する予定のエンジンも製作中です。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(5)塗装、デカール貼り、失敗してしまった・・・

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。機体を塗装し、デカール貼りを実施しました。いよいよ完成かと思いきや、あれこれ失敗してしまいました。リカバリーを行っているところです。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(4)主翼、尾翼を取り付けた。

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。胴体に主翼、尾翼、着陸脚を取り付けました。主翼に上反角を持たせるのに苦労しました。途中、主翼の付け根が割れたり、コックピット前面パーツが外れたりしましたが、何とか修復しました。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(3)胴体が出来上がった。

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。胴体が形になりました。窓の内側を塗装し、キャビン上部の継ぎ目のモールドを追加。排気管パーツをプラ材で作り直し、機首先端内部にはエンジンの一部も再現しました。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(2)胴体内部の製作の続き

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。今回は胴体内部の組み立てと塗装を行いました。消火器、計器盤、シートベルトを塗装して取り付けました。また、胴体側面の四角い窓の内側を塗装して取り付けました。
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【プラモデル】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(1)サン・テグジュペリの「F-ANRY」として製作開始、なんだか大変だぞ。

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」の製作を開始しました。キットには4種類の塗装例が用意されていましたが、その中から「星の王子様」の作者、サン・テグジュペリの「F-ANRY号」を製作することとしました。当初はパーツが上手く合わずに苦労しましたが、丁寧に仮組とすり合わせを行えば何とかなることが分かりました。そして胴体内部の製作を進めました。
博物館

【博物館】「空宙博(そらはく)」に行って、「川崎 乙式一型偵察機」と「コードロン シムーン」を作りたくなった。

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(そらはく)で開催中の企画展「日仏航空ヒストリー」を見てきました。「川崎乙式一型偵察機」の復元時の映像や、フランスの小型民間機「コードロン シムーン」のラダーなどが展示されていました。この企画展を見て、「川崎乙式一型偵察機」と「コードロン シムーン」のキットを製作することにしました。日仏航空ヒストリーは2023年10月29日まで開催されています。