スキャンカット

【プラモ】1/144「FM-2 ワイルドキャット」用収納箱の説明

前の記事 ブラザーのカッティングマシーン「スキャンカットSDX1200」を用いてSWEET 1/144「FM-2 ワイルドキャット」を収納するための収納箱を製作しました。 組立前の状態のものを現在ヤフーオークションで2箱分1組で出品中です。...
航空機

【プラモ】SWEET 1/144「GM FM-2 ワイルドキャット」の製作(3)塗装例4と5の機体を製作。すべての機体が完成しました!

SWEETの1/144「GM FM-2ワイルドキャット」を製作していました。キットで用意されている5種類の塗装例のうち、残る塗装例4と5の機体が完成しました。機体を改造しておまけの「黒ネコラッキー」を搭乗させたものも完成しました。また、以前製作した「ゴーストファイター FM-2」について、主翼先端付近の編隊灯が未塗装でしたので「GM FM-2 ワイルドキャット」と同様に塗装しました。
製作記

【プラモ】スキャンカットで1/144「FM-2 ワイルドキャット」を収納する箱を作った。

ブラザーのカッティングマシーン「スキャンカットSDX1200」を用いてSWEET 1/144の「FM-2ワイルドキャット」用の収納箱を製作しました。 厚紙から展開図を切り出し、各部を折り曲げて組み立てます。床面の形状を工夫することで、主翼と胴体を下から支えるようにしました。 SWEET 1/144の「FM-2ワイルドキャット」を多数製作していますが、効率よくしまっておくことが出来るようになりました。
航空機

【プラモ】SWEET 1/144「GM FM-2 ワイルドキャット」の製作(2)塗装例2と3の機体が完成。

SWEETの1/144「GM FM-2ワイルドキャット」を製作しています。キットで用意されている5種類の塗装例のうち塗装例2と3の機体が完成しました。機体を改造しておまけの「黒ネコラッキー」を搭乗させたものも2種類が完成しました。
マイクロビット

【マイクロビット入門】(19)新しくなったパイソンエディター(1)試しに使ってみた。

パイソンエディターにシミュレーター機能、プロジェクト機能などが加わり新しくなりました。このうち試しにシミュレーター機能を操作してみました。 また、実際にマイクロビットと接続し、サンプルプログラムをロードしてみました。
航空機

【プラモ】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(4)主翼、尾翼を取り付けた。

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。 胴体に主翼、尾翼、着陸脚を取り付けました。主翼に上反角を持たせるのに苦労しました。途中、主翼の付け根が割れたり、コックピット前面パーツが外れたりしましたが、何とか修復しました。
航空機

【プラモ】SWEET 1/144「GM FM-2 ワイルドキャット」の製作(1)製作開始、塗装例1の機体が完成、「黒ネコラッキー」も乗せた。

SWEETの1/144「GM FM-2ワイルドキャット」の製作を開始しました。このキットには5種類の塗装例が用意されています。そのうち塗装例1の機体が完成しました。残り4種類も製作します。また、キットにはおまけとして「黒ネコラッキー」が入っています。「ワイルドキャット」のコックピットを改造して「黒ネコラッキー」を搭乗させてみました。
航空機

【プラモ】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(3)胴体が出来上がった。

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。 胴体が形になりました。窓の内側を塗装し、キャビン上部の継ぎ目のモールドを追加。排気管パーツをプラ材で作り直し、機首先端内部にはエンジンの一部も再現しました。
航空機

【プラモ】ドラウィング1/48「コードロン C.630 シムーン」の製作(2)胴体内部の製作の続き

ドラウィング1/48の「コードロンC.630シムーン」を製作しています。 今回は胴体内部の組み立てと塗装を行いました。消火器、計器盤、シートベルトを塗装して取り付けました。また、胴体側面の四角い窓の内側を塗装して取り付けました。
航空機

【プラモ】LS 1/72 「ニッポン号」

LS 1/72の「ニッポン号」を紹介します。 このキットは現在はマイクロエースから発売されています。古いキットですが安価で作りやすい良いキットだと思います。 「そらはく」(岐阜かかみがはら航空宇宙博物館)に展示されている1/20模型とも比較してみました。