艦船 【プラモ】タミヤ 1/700 「軽巡洋艦 球磨」を1933年の状態で作る(3)舷側などの作り込みと艦載艇の見直し タミヤ1/700「軽巡洋艦 球磨」を製作しています。船首の波切板、後部セルター甲板を自作しました。舷側にディテールを追加。一旦舷側のモールドを削り落とした後、サーフェイサーによる外板継ぎ目表現を行い、汚水捨て管を追加しました。ベルマウスはプラボウで再現。1933年(昭和8年)の姿で製作しているので、舷外消磁電路は取り付けません。 2025.08.30 プラモ艦船製作記