青木鳥

航空機のプラモデル

【プラモデル】ファインモールド1/72「飛燕Ⅱ型改」の製作(4)「そらはく」展示機のイメージで完成しました!

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(そらはく)で購入してきた飛燕のプラモが完成しました。機体各部を作り込み、ナイロン糸で空中線も張りました。ドロップタンクと展示ケースを製作。ディスプレイベースも製作しました。
航空機のプラモデル

【プラモデル】ファインモールド1/72「飛燕Ⅱ型改」の製作(3)シルバー塗装を実施。プロペラ、着陸脚などを取り付けた。

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(そらはく)で購入してきた飛燕のプラモを製作しています。博物館の展示機のイメージを再現しようと思います。機体にシルバーを筆塗しました。塗り方を工夫して、博物館に展示されている機体のまだら模様のシルバーを再現してみました。
SFのプラモデル

【プラモデル】バンダイ メカコレ「コスモゼロ」でシルバーの塗装を試してみた。

素組で完成していたメカコレの「コスモゼロ」をもらって、シルバー塗装のテストを行いました。均一なシルバーではなく、磨いた金属に現れるまだら模様のシルバーを目指しましたが、何とかそれらしく塗ることが出来ました。機首下面のスラスターと前輪カバーに少し手を加えて完成させました。
スキャンカット

【スキャンカット】1/350の「水兵」の製作(2)試行錯誤の末、上手くカットできた。

ブラザーのカッティングマシーン「スキャンカットSDX1200」で1/350の「水兵」をカットしました。キャンバスワークスペースでデータを自作し、試行錯誤の末、ケント紙から「水兵」をカットできるようになりました。試しに1/350の「PTボート」を組み立てて「水兵」を乗せてみました。
航空機のプラモデル

【プラモデル】ファインモールド1/72「飛燕Ⅱ型改」の製作(2)翼を付けて各部を作り込んだ。

岐阜かがみがはら航空宇宙博物館(そらはく)で購入してきた飛燕のプラモを製作しています。前回製作した胴体に主尾翼を取り付けました。アンテナ支柱、主翼に装備された12.7㎜機関銃の銃身などを自作。着陸脚の塗り分けも行いました。
スキャンカット

【スキャンカット】1/350の「水兵」の製作(1)いろいろ試したけど、あともう少し・・・

ブラザーのカッティングマシーン「スキャンカットSDX1200」の実力を測るべく、1/350の「水兵」のデータを作成してカットしてみました。ケント紙、カードストック、コピー用紙、0.2㎜プラバンなどの素材をカットしました。まだ改良の余地はあるものの、それらしいものをカットできるところまでたどり着きました。
航空機のプラモデル

【プラモデル】ファインモールド1/72「飛燕Ⅱ型改」の製作(1)製作方針を決めて胴体を作った。

岐阜かがみがはら航空宇宙博物館(そらはく)で購入してきた飛燕のプラモを製作しています。機体内部は、博物館に展示されている機体を参考にして塗装しました。また、座席には、ナノ・アビエーションのシートベルトを取り付けました。座席の位置、冷却器カバー、機首回りなどに手を加えて、胴体がほぼ完成しました。
艦船のプラモデル

【プラモデル】アオシマとピットロードの「初春型駆逐艦」

アオシマ1/700の「日本海軍駆逐艦 子日1933」と「日本海軍駆逐艦 初春1941」を製作しました。「初春」は1942年の状態で完成しました。今回は真鍮線やエッチングパーツを使わずに製作しました。また、以前製作したピットロード1/700の「初霜1945」にも手を加えてみました。
博物館

【博物館】「空宙博(そらはく)」に行って「飛燕」を買ってきた。

2023年4月に、岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(そらはく)で三式戦闘機「飛燕」を見ました。2017年には分解された状態の「飛燕」を見てきました。分解された状態と組み立てられた状態の写真を撮影することが出来ました。岐阜かかみがはら航空宇宙博物館で撮影してきた「飛燕」の写真を紹介いたします。
艦船のプラモデル

【プラモデル】アオシマ1/700「子日1933」の製作

アオシマ1/700の「日本海軍駆逐艦 子日1933」を製作しました。製作においては、一部注意するべき点がありました。また、エッチングパーツや真鍮線などは用いずに製作しましたが、一部の装備をディテールアップ用パーツに交換しました。主砲塔、魚雷発射管を旋回可能とし、伝声管も追加しました。